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 痛手を負った身体と精神世界から生きるしくみを 作りなおしています。  人と人がフェアトレード できる社会、幸福感を作ります。
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【2017/11/22 (水) 00:50】 |
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無題
ぺこ
奈良は5年ほど前に美術館へ行ったきりです。お隣なのにね^^;
でも京都と同じくらい好きですよ。いいところですね。
今度お客様にどこへ行きたいか聞かれたら「奈良!」って言います。


無題
福ちゃん
こんばんわ、初めてコメントさせていただきます。

わたしも現役オーナーです。管理人さんは、さぞかしFCに加盟して辛い思いをされてこられたことと思います。

しかし、私も亀さん同様にこのブログを快く思っておりません。

公平性を保つ為に一切本部の方、SVの方に管理人さんの情報はあえて聞いておりませんが
「うらみ・つらみを書いているわけではない」とのことですが、私から見てその内容は「うらみ・つらみ」にしか受け取れません。

この事が私たち現役加盟店オーナーにどれだけ迷惑な事か理解していただけないでしょうか。

私は、管理人さんが言う「元本部」は大変まじめなフランチャイズ本部であり、まだまだ確立されていない在宅配食というマーケットに正面から向き合っている
真っ当なFC本部だと思います。

では、なぜこのように管理人さんと私の見解が異なるのか。それはオーナー個々に事象が異なるからだと思います。

私の店はまだまだ食数が少ない方だと思いますが、一日200食、300食と食数を伸ばし成功している店もあれば、なかなか食数を伸ばせていない店もあります。
同じ本部、同じオペレーションなのにこの差は、エリアの環境とか言い訳をしたくはなりますけど
それは残念ながら、オーナー自身に起因するものだと言わざるを得ません。

管理人さんと同じように脆弱な資金力のなかからも多くの加盟店オーナーが食数を伸ばし、地域からも信頼され事業を継続し
ている事実についてはどうでしょうか?
「介護の心がなく、ビジネスに走っている」などとは大変失礼な話になりますョ。

次に過去のブログの中に「買掛金が支払えず仕入れを止められた」とあったと思いますが、これは一体どういうことなのでしょうか。
私の経験からも開業間もない頃は、損益分岐点にどどかず、自己資金が目減りすることはありましたが、売上対比原価を考えれば、事業そのもので買掛金がたまるというのはどうしてでしょうか?
よくあるのが、家計への流出(
親や子の病気、子の学費、別の
借金返済など)が考えられますが、どうでしょうか?
「仕入れを止められたから退店せざるを得なかった」のであれば
この買掛金については出来れば
詳しく教えていただきたいと思います。

また、コメントします。
お疲れ様でした。


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ゴールデンウィークもお仕事だった人は、お疲れ様です。

奈良は遷都1300年祭もあり、あちこちでイベントもあり・・・・・「鹿男」の影響もあり??で観光客の方で
いっぱいです。

配達は毎年、大変でした。

近年、修学旅行も奈良を外したり、日帰りにして宿泊は京都・・・・・という設定も多いそうですが、それでも
四月、五月、六月初旬くらいはやはり観光シーズン、ゴールデンウィークはさすがに修学旅行はありませ
んが観光バスが行きかい、車に自転車、昨今は人力車、そして鹿・・・・・・遊んでいる人も、労働者も、分け
隔てなく渋滞に巻き込まれます。

奈良は一方通行も多く、ならまち界隈は細い路地、これまた歩く人多く、配達は一苦労でした。

今年は斑鳩の藤ノ木古墳の一般公開で、法隆寺方面が賑わっているようです。
なんでもさんざん並んだ末、前列わずか30秒で見学交代だそうで、遠路はるばる藤ノ木古墳へおいで
下さった方々ご苦労さまです。

奈良は県庁所在地といってもまだまだ神社仏閣、国宝天然記念物に囲まれて風致地区として景観が護ら
れており、いたるところ自然の溢れた、穏やかな地域だと思います。

働くことは、どんな働き方であれその地域と密接につながり、やがてはその地に根をおろし、地域とともに
なってゆくことだと思います。

もちろん利益も必要です。

私達は五年にしてようやく地に足がつく働き方ができ始めたといえます。

問題はまだ取り残されているのですが、逃げずに闘う姿勢が時代を越えて解決に向かうことを信じていきす。

どうぞ、奈良めぐりを兼ねて立ち寄ってみてください。
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【2008/05/06 (火) 17:31】 | 未選択
トラックバック(0) | コメント(2)

無題
ぺこ
奈良は5年ほど前に美術館へ行ったきりです。お隣なのにね^^;
でも京都と同じくらい好きですよ。いいところですね。
今度お客様にどこへ行きたいか聞かれたら「奈良!」って言います。


無題
福ちゃん
こんばんわ、初めてコメントさせていただきます。

わたしも現役オーナーです。管理人さんは、さぞかしFCに加盟して辛い思いをされてこられたことと思います。

しかし、私も亀さん同様にこのブログを快く思っておりません。

公平性を保つ為に一切本部の方、SVの方に管理人さんの情報はあえて聞いておりませんが
「うらみ・つらみを書いているわけではない」とのことですが、私から見てその内容は「うらみ・つらみ」にしか受け取れません。

この事が私たち現役加盟店オーナーにどれだけ迷惑な事か理解していただけないでしょうか。

私は、管理人さんが言う「元本部」は大変まじめなフランチャイズ本部であり、まだまだ確立されていない在宅配食というマーケットに正面から向き合っている
真っ当なFC本部だと思います。

では、なぜこのように管理人さんと私の見解が異なるのか。それはオーナー個々に事象が異なるからだと思います。

私の店はまだまだ食数が少ない方だと思いますが、一日200食、300食と食数を伸ばし成功している店もあれば、なかなか食数を伸ばせていない店もあります。
同じ本部、同じオペレーションなのにこの差は、エリアの環境とか言い訳をしたくはなりますけど
それは残念ながら、オーナー自身に起因するものだと言わざるを得ません。

管理人さんと同じように脆弱な資金力のなかからも多くの加盟店オーナーが食数を伸ばし、地域からも信頼され事業を継続し
ている事実についてはどうでしょうか?
「介護の心がなく、ビジネスに走っている」などとは大変失礼な話になりますョ。

次に過去のブログの中に「買掛金が支払えず仕入れを止められた」とあったと思いますが、これは一体どういうことなのでしょうか。
私の経験からも開業間もない頃は、損益分岐点にどどかず、自己資金が目減りすることはありましたが、売上対比原価を考えれば、事業そのもので買掛金がたまるというのはどうしてでしょうか?
よくあるのが、家計への流出(
親や子の病気、子の学費、別の
借金返済など)が考えられますが、どうでしょうか?
「仕入れを止められたから退店せざるを得なかった」のであれば
この買掛金については出来れば
詳しく教えていただきたいと思います。

また、コメントします。
お疲れ様でした。


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コメント
この記事へのコメント
無題
奈良は5年ほど前に美術館へ行ったきりです。お隣なのにね^^;
でも京都と同じくらい好きですよ。いいところですね。
今度お客様にどこへ行きたいか聞かれたら「奈良!」って言います。
2008/05/06(火) 19:49 | URL  | ぺこ #9903313256[編集]
[管理者用 返信]
コメントありがとうございます
そうですか・・・・どうぞおいで下さいまし。最近とくに奈良が好きになりました。昔、奈良で案内人をしていたこともあり、時間があえばご案内いたしますよ・・・・・・・万葉集は好きですか?またご訪問お待ちしています。
2008/05/07(水) 19:43 | 夢りんご

無題
こんばんわ、初めてコメントさせていただきます。

わたしも現役オーナーです。管理人さんは、さぞかしFCに加盟して辛い思いをされてこられたことと思います。

しかし、私も亀さん同様にこのブログを快く思っておりません。

公平性を保つ為に一切本部の方、SVの方に管理人さんの情報はあえて聞いておりませんが
「うらみ・つらみを書いているわけではない」とのことですが、私から見てその内容は「うらみ・つらみ」にしか受け取れません。

この事が私たち現役加盟店オーナーにどれだけ迷惑な事か理解していただけないでしょうか。

私は、管理人さんが言う「元本部」は大変まじめなフランチャイズ本部であり、まだまだ確立されていない在宅配食というマーケットに正面から向き合っている
真っ当なFC本部だと思います。

では、なぜこのように管理人さんと私の見解が異なるのか。それはオーナー個々に事象が異なるからだと思います。

私の店はまだまだ食数が少ない方だと思いますが、一日200食、300食と食数を伸ばし成功している店もあれば、なかなか食数を伸ばせていない店もあります。
同じ本部、同じオペレーションなのにこの差は、エリアの環境とか言い訳をしたくはなりますけど
それは残念ながら、オーナー自身に起因するものだと言わざるを得ません。

管理人さんと同じように脆弱な資金力のなかからも多くの加盟店オーナーが食数を伸ばし、地域からも信頼され事業を継続し
ている事実についてはどうでしょうか?
「介護の心がなく、ビジネスに走っている」などとは大変失礼な話になりますョ。

次に過去のブログの中に「買掛金が支払えず仕入れを止められた」とあったと思いますが、これは一体どういうことなのでしょうか。
私の経験からも開業間もない頃は、損益分岐点にどどかず、自己資金が目減りすることはありましたが、売上対比原価を考えれば、事業そのもので買掛金がたまるというのはどうしてでしょうか?
よくあるのが、家計への流出(
親や子の病気、子の学費、別の
借金返済など)が考えられますが、どうでしょうか?
「仕入れを止められたから退店せざるを得なかった」のであれば
この買掛金については出来れば
詳しく教えていただきたいと思います。

また、コメントします。
お疲れ様でした。
2008/05/06(火) 21:01 |   | 福ちゃん #526cfa1bff[編集]
[管理者用 返信]
コメントありがとうございます
大変貴重なコメントをいただき、ありがとうございました。
そして、現在のお仕事に前向きに真面目に取り組んでおられる姿が、よく解りました。
ご迷惑をおかけしていることがあればお詫びいたします。
私たちが加盟している状態ならば、同じ意見であったかもしれないからです。ただ、高齢者配食事業は「高齢者の事を考えれば考えるほど事業としてなりたちにくい」この考えは今もかわりません。現在継続中のうまくいっている店舗の意見は、否定するつもりはありません。このブログが何故、今もこんな状態で続いているのかについてですが、もともと、加盟店として日ごろの日常を綴った変哲のないブログでデビューしたはずでした。
それは2007年の新春頃だったと思います。
そのころはブログがこんな役目になるとは考えもしませんでした。
昨秋、取引がなくなってからはこの画面が唯一の発言の場所となり、生死の境を助けたといえると思います。この行く末を私達は最後まで、その時助けられた人たちへの報告として伝えていかねばならないと思っています。
なので賛否両論、辛い意見も受けねばならないのです。
それは生きていくため、これからも自分たちを鍛えていくためです。
今でこそ、FCには加盟しませんが多分そんな話があれば、間違いなく良い関係を作っていけると思います。では何故それができなかったのか?
それは・・・本部にとって「特別な店」であったからだと思います。
商売デビューとなった私たちは何の知識もなく、素人同然の「発展途上店」でした。百歩譲って相手の立場になって言えば、「大事に育てよう」という気持ちがあったのだとは思います。でも私達には「生活費を算出できるか」の大事な選択分岐点があり、「必ずできる」の約束がむしろ契約より大切でした。本部も契約より大切に約束して下さいました。
それが甘えなら、むしろその時に「できない」もしくは「できるかどうかはわからない」との答えをいただいていれば、間違いなく加盟を見合わせていたと思います。まず一点は私達が加盟するようなFCではなかったということです。
次に買掛に関する質問ですが、これは「お金の価値観」の違いもあり、事業の大きさの違いから私達の意志とは違う問題が入っていますので、今のところ控えておきます。理解していただけるよう答えると本部の深部に刃物をたてることになり今はできません。また、本部のノウハウやフランチャイズシステムの細部全てを公開することになってしまうので、いずれ時期が来ればブログ本文で明らかにします。相手の人は私にとって災害も共にした故郷の大切な人であり、決して懲らしめて潰したい相手ではないことだけお伝えしておきます。なのでこんなことがあっても本部と良い関係を作る加盟店が未来に増えればよいと思います。本部も五年前は発展途上本部だったのだと思います。ずっと相手の身になってきたことが失敗の理由です。でもこれだけは、事業は「先も立つ我も立つ」です。この精神は両方が持つべきだと思います。加盟店としてこの先も事業が安定して永く続くようにお祈りしています。またご訪問お待ちしています。
2008/05/07(水) 17:55 | 夢りんご

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