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 痛手を負った身体と精神世界から生きるしくみを 作りなおしています。  人と人がフェアトレード できる社会、幸福感を作ります。
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【2017/10/18 (水) 07:18】 |
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無題
ネコママ
法も善し悪し・・・・
守る為の物が陥れる武器にもなりますね。。。。


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伝えたいことが多すぎてわかりにくくなっているかもしれません。  ごめんなさいね。

気長に付き合ってくださる皆さんに迷惑かけてるかもですね。 今日は法に持ち込んだのは本部からで

あることから伝えさせていただきます。 でもそれは、ある頃から急にでした。おそらく顧問弁護士さんなんて

ものが本部に必要になったころからでしょうか。 経理も乱れていたようで(加盟店の人材募集を本部がしたり

寄付をしてみたり、うちにもバイクやストッカーを誰かの一存で送られてきたりしたので、そう思います。)

 役員さんが母に泣き言をいったり問題を打ち明けたりされていたのはトラブルが多くなったからでしょう。

2006年の年明けから担当者や経理の人や社長の出入りが多くなりました。  極めつけは4月の書面の

取り付けで社長と役員が血相変えてきて夜中日付が変わるまで居座られたことですが、それ以後本部の

音沙汰が途絶えました。  もちろん、出入りがなくても「ロイヤルティ(指導料)」は請求されます。

 パソコンによるシステム導入が始まったころで、お店にパソコンを用意するように言われて苦しいなか

購入したのに、一向に本部からのシステムの導入が行われず、周囲の加盟店は終わっていたのに

私たちはほったらかし状態でした。 それで夏、しょうがないのでこちらから「うちはシステム導入しなくて

いいのですか。必要ないのですか。」と問い合わせたら社長からのファクスが届き「気を使っている・・・・・」とい

う内容でした。  ほとんど怒った内容でした。 (無理な書面を取り付けたことかなと思いますが)

 おかしなことを言いますが書面に人間らしさが残っていて、個人的に一瞬「かわいく」思いました。

でも、後あと、その後悔している書面を法廷に持ち出すことになりました。 もうこの時点でははっきり

うちの店を見放していると感じましたが、だからといって事業は止められません。 たくさんの高齢者を

かかえていたし、融資もうけていたし、無理な書面を実行するには更に無理な仕事をしなければならず、

返済も多くなっていました。    本部自体がどうしたらいいのかわからない状態でことは進んだのでは

ないかと思います。   私は思います・・・・・・・   もし法に沿って歩むなら、最初の一歩目からきちんと

法に沿うべきだと。   散々、法もへったくれもなく荒らしておいて、突然「法的」はないでしょう。

 最初から、法を意識して歩くなら、契約前後に何度も自宅に来たり、契約場所を私たちの自宅でしたり、

本部に行く送迎を自ら車でしたり、積極的に相手の家に押しかけた契約とみなされ、不利になるとは考え

なかったのでしょうか。  それらは、その時、相手の無邪気な好意だったかもしれません。でもひとたび

法的になれば、「押しかけ行為」になりはしませんか。  最初は知名度もなく、営業も苦戦でした。

担当者と社長に相談すれば「人をいれましょう」といい自ら人材広告を申し込んでたくさんの面接者が来店

されました。  面接はしましたが「人件費がどれだけかかるだろう」と思うと踏み切れずお断りをしました。

すると、社長は不機嫌でそのあとずっと「どうして入れなかったか」といいました。 開店半年後、

別の高齢者配食の店が撤退され、その利用者さんがどっと流れてきました。 次々に本部からファクスが流れ

社長は得意がおでした。 「ほら、言ったとおりでしょう。もう大丈夫」という意味のことを言われました。

 「そうなのか」と思い三ヶ月流れたお客さんを走りまくりましたが、お金が湯水のように流れます。

そのわりには、手元のお金はどんどんなくなりました。 前述したように、開店前にほとんど資金が使われて

いますから、手元には生活のわずかなお金と子供のための学資だけでした。三ヵ月後「もう資金などありませ

ん。大丈夫なんですか?この事業・・・・・どうすればいいんですか。」と相談したら紅潮したお顔で

「大丈夫です。このまま続けてください。バイクとストッカーをいれましょう。」「え?そんなん買えませんよ!」

「心配ありません。(お金のことは)信じてください。 」  「書面もなくそんなのだめじゃないですか」

「大丈夫です。 会社はうまくいってます。 自分を信じないのですか。」・・・・とこんな会話でしたよね?担当者

さん・・・・・見てくれてますか・・・・・貴方は最後まできっと、加盟店をかばおうとされたのですね・・・・・

 本部はこのとき「飴とムチを間違えた」と後日談の噂で聞きました。 そんなことはありません。所詮

無理だったのです。 これらは全て「法的」には本部の失態ですね。  法に沿って歩むなら、法を意識して

経営するなら、最初の一歩から本部の間違いではありませんか?    事業が確立していなかった・・・・

「加盟店を犠牲に試しながら」確立された・・・・・優越的な地位をつかって。   そうなりませんか?

 法に沿って歩むなら、マナーやルールが必要だったのは本部ではありませんか・・・・・

私には「頭かくして尻隠さず・・・・」が丸見えなので、どう見てもおかしな裁判だと思えます。  

途中から「勝つために」書類を揃えたのだから、「勝つ」のは当然ではありませんか?

                                                            (続)
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【2010/11/19 (金) 15:31】 | 未選択
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無題
ネコママ
法も善し悪し・・・・
守る為の物が陥れる武器にもなりますね。。。。


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コメント
この記事へのコメント
無題
法も善し悪し・・・・
守る為の物が陥れる武器にもなりますね。。。。
2010/11/20(土) 09:34 | URL  | ネコママ #549910cb5f[編集]
[管理者用 返信]
Re:無題
懲りずに訪問ありがとう!!

本来は弱いものを、追い込むためでなく 強いものに限度を教えるもの

それが法なんじゃないかな・・・・・
2010/11/20(土) 13:09 | 夢りんご

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